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プロジェクトの成果


論文一覧

(PESTI 発足(2012年10月)以前のものでも、関連するものは参考のために掲載しています)

23.
伊藤 真之, 「科学コミュニケーションの現状と課題 : 実践者の立場から」Link : 地域・大学・文化 : 神戸大学大学院人文学研究科地域連携センター年報(特集:専門知と市民知-現場から問う), 6, 36-49 (2014)
22.
Kei Kano, "Toward achieving broad public engagement with science, technology, and innovation policies: Trials in JAPAN Vision 2020", International Journal of Deliberative Mechanisms in Science, 3, 1, 1-23 (2014)
21.
水町 衣里, 加納 圭, 伊藤 真之, 源 利文, 中山 晶絵, 蛯名 邦禎, 秋谷 直矩, 「パブリックコメント・ワークショップの試行 : 「宇宙基本計画(案)」をテーマとしたワークショップの事例報告」, 科学技術コミュニケーション, 15, 123-136 (2014)
20.
秋谷直矩, 高梨克也, 水町衣里, 工藤充, 加納圭, 「何者として,何を話すか : 対話型ワークショップにおける発話者アイデンティティの取り扱い」, 科学技術コミュニケーション, 15, 107-122 (2014)
19.
後藤 崇志, 水町 衣里, 工藤 充, 加納 圭, 「科学・技術イベント参加者層評価に豪州発セグメンテーション手法を用いることの有効性」, 科学技術コミュニケーション, 15, 17-35 (2014)
18.
秋谷 直矩, 水町 衣里, 高梨 克也, 加納 圭, 「知識の状態を提示すること:再生医療にかんするグループインタビューにおける参与構造の分析, 科学技術コミュニケーション, 13, 17-30 (2013)
17.
加納 圭, 水町 衣里, 岩崎 琢哉, 磯部 洋明, 川人 よし恵, 前波 晴彦, 「サイエンスカフェ参加者のセグメンテーションとターゲティング:『科学・技術への関与』という観点から」, 科学技術コミュニケーション, 13, 3-16 (2013)
16.
吉澤 剛, 中島 貴子, 本堂 毅,「科学技術の不定性と社会的意思決定:リスク・不確実性・多義性・無知」, 科学, 82, 7, 788-795 (2012)
15.
前波 晴彦, 「中小企業を対象とする支援人材活用型産学官連携支援制度の検討」, 地域政策研究, 10, 1-8 (2012)
14.
伊藤 真之, 「地域・社会の文脈に根づいた科学と学び-神戸大学サイエンスショップの活動等からの示唆」, 日本科学教育学会年会論文集, 36, 171-174 (2012)
13.
高梨 克也, 「「コミュニケーション実践のコミュニケーション科学」のための試論-「当事者を交えたデータセッション」という試み-」, 人工知能学会研究会資料, SIG-SLUD-B202: 39-46 (2012)
12.
森村 吉貴, 加納 圭, 森 幹彦, 水町 衣里, 高梨 克也, 元木 環, 「対話力を備えた科学者養成プログラムのための動画編集・視聴ツール」, 情報処理学会シンポジウムシリーズ(情報教育シンポジウム), 2012(4), 207-212 (2012)
11.
高梨 克也, 加納 圭, 水町 衣里, 元木 環, 「双方向コミュニケーションでは誰が誰に話すのか? : サイエンスカフェにおける科学者のコミュニケーションスキルのビデオ分析」, 科学技術コミュニケーション, 11, 3-17 (2012)
10.
吉澤 剛, 山内 保典, 東島 仁, 中川 智絵,「科学と社会をつなぐ組織の社会的定着に向けて:英国からの教訓」, 科学技術コミュニケーション, 9, 93-106 (2011)
9.
Eri Mizumachi, Kentaro Matsuda, Kei Kano, Masahiro Kawakami, Kazuto Kato, "Scientists' attitudes toward a dialogue with the public: a study using "science cafes"," Journal of Science Communication, 10, 4, A02 (2011)
8.
白井 哲哉, 水町 衣里, 加納 圭, 黒川 紘美, 仲矢 史雄, 元木 環, 塩瀬 隆之,「原発をめぐる情報伝達に関する意見交換会から得られたコミュニケーションギャップ」, 科学技術コミュニケーション, 9, 107-119 (2011)
7.
秋谷 直矩, 「デザインとエスノメソドロジー:領域横断的実践のこれまでとこれから」, 認知科学, 17(3), 525-535 (2010)
6.
前波 晴彦, 「競争的資金を活用した地域中小企業の産学官連携に関する一考察」, 地域政策研究, 8, 301-308 (2010)
5.
伊藤 真之, 武田 義明, 蛯名 邦禎, 田中 成典, 堂囿 いくみ, 前川 恵美子, 「兵庫県における持続可能な社会に向けた市民科学活動支援の取組と事例紹介」, 日本科学教育学会年会論文集34, 271-274 (2010)
4.
伊藤 真之, 蛯名 邦禎, 武田 義明, 田中 成典, 「地域社会における市民科学活動支援システムの構築」, 日本科学教育学会年会論文集33, 395-396 (2009)
3.
Masayuki Itoh, Makoto Suemoto, Koji Matsuoka and Atsushi Ito, Kiyomitsu Yui and Tsuyoshi Matsuda, and Masanobu Ishikawa,”Contribution of Kobe University to the Regional Centre of Expertise (RCE) on Education for Sustainable Development (ESD) Hyogo-Kobe”, International Journal of Sustainability in Higher Education, 9, 479-486 (2008)
2.
伊藤 真之, 田中 成典, 蛯名 邦禎, 長坂 耕作, 近江戸 伸子, 小笠原 史恵, 桜井 香織, 濱岡 理絵, 「科学技術的課題に対する市民のエンパワーメント・システムの構築II : サイエンスカフェ神戸の創始」, 日本科学教育学会研究会研究報告, 21(1), 37-42 (2006)
1.
伊藤 真之, 小川 正賢, 武田 義明, 丑丸 敦史, 田結庄 良昭, 蛯名 邦禎, 近江戸 伸子, 白杉 直子, 長坂 耕作, 田中 成典, 讃岐田 訓, 信川 貴子, 「科学・技術的課題に対する市民のエンパワーメント・システムの構築」, 日本科学教育学会研究報告, 20(2),  47-51 (2005)



報告書一覧


2.
 報告書名 平成25年度文部科学省委託調査研究「科学技術イノベーション政策における『政策のための科学』の推進に向けた試行的実践」成果報告書
http://www.jst.go.jp/crds/scirex/resources/archive/140605_298.html
 出版年月日 2014年6月12日
 出版者 国立大学法人政策研究大学院大学
 PESTI担当章 第2章第2節6.加納圭、工藤充、菅万希子、前波晴彦、水町衣里、吉澤剛 「科学技術イノベーション政策へのパブリックエンゲージメントー「再生医療」と「夢ビジョン2020」を対象とした取組みー , 82-101 (PDF:1755KB
第3章第2節4.2020年のオリンピック・パラリンピックに向けた科学技術面での検討(PDF:903KB

1.
 タイトル  2011年度調査の報告書と事後評価結果
 プロジェクト名  イノベーション創出に向けた「科学技術への潜在的関心層」のニーズ発掘
 代表者  加納 圭(京都大学物質-細胞統合システム拠点(WPI-iCeMS)科学コミュニケーショングループ 特定拠点助教)
※所属はプロジェクト採択当時のもの
 概要  独立行政法人科学技術振興機構(JST)社会技術研究開発センター(RISTEX)が2011年にスタートした「戦略的創造研究推進事業(社会技術研究開 発) :科学技術イノベーション政策のための科学 研究開発プログラム」のプロジェクト企画調査(4ヶ月半で企画を具体化するための調査)として採択された
企画調査終了報告書(PDF:1,861KB)
事後評価結果報告書(PDF:159KB)


調査レポート

<現在準備中>

学会発表

12.
 開催日 2014年11月15日
 会科学技術社会論学会第13回年次研究大会
 主催科学技術社会論学会
 題目「再生医療」と「夢ビジョン2020」を対象としたパブリックエンゲージメント
 発表者
加納圭
 形式口頭発表

11.
 開催日 2014年10月18日
 会研究・技術計画学会 第29回年次学術大会
 主催研究・技術計画学会
 題目STI政策へのパブ リックエンゲージ メント:「再生医療」と「夢ビジョン2020」を対象に
 発表者吉澤剛(阪大)、加納圭 (滋賀大)、工藤充(京大)、菅万希子(帝塚山大)、前波晴彦 (鳥取大)、水町 衣里(京大)
 形式 口頭発表

10.
 開催日2014年9月22日
 会The Society for the Study of Nanoscience and Emerging Technologies 6th Annual Meeting: Better Technologies with No Regrets?
 主催The Society for the Study of Nanoscience and Emerging Technologies
 題目Reflecting on the close collaboration with policy practitioners in developing a model of public engagement with science, technology and innovation policy in Japan
 発表者Mitsuru Kudo (Kyoto University)
 形式Oral Presentation

9.
 開催日 2014年9月15日
 会 日本科学教育学会第38回大会
 主催 日本科学教育学会
 題目 科学への低関与層も含めた幅広い人々の科学技術への関与 -科学技術イノベーション政策へのパブリックエンゲージメント-
 発表者
 加納圭、工藤充、 菅万希子、前波晴彦、水町衣里、吉澤剛     
 形式 口頭発表

8.
 開催日  2014年9月7日
 会 第10回科学コミュニケーション研究会年次大会
 主催 科学コミュニケーション研究会、JST科学コミュニケーションセンター
 題目 科学技術イノベーション政策形成のためのパブリックエンゲージメントについての省察:「夢ビジョン2020」への取組みを事例として
 発表者
工藤充(京都大学)
 形式 口頭発表

7.
 開催日  2014年5月8日
 会  PCST-2014
 主催  PCST
 題目  Framework For Broad Public Engagement in Science, Technology and Innovation Policy (PESTI)
 発表者
 Kei Kano(Shiga Univ., Kyoto Univ., RISTEX)
 形式  口頭発表

6.
 開催日  2013年11月17日
 会  第12回年次研究大会
 主催  科学技術社会論学会
 題目  STI に向けた政策プロセスへの関心層別関与フレーム設計 (PESTI=ペスティ)
 発表者
 加納圭(滋賀大学・京都大学・RISTEX)、工藤充(京都大学)
 形式  口頭発表

5.
 開催日  2013年9月29日
 会  第8回科学コミュニケーション研究会 年次大会
 主催  科学コミュニケーション研究会
 題目  STIに向けた政策プロセスへの関心層別関与フレーム設計
 発表者
工藤充(京都大学・当日発表者)、加納圭(滋賀大学/京都大学/(独)科学技術振興機構 RISTEX)、水町衣 里(京都大学)、秋谷直矩(京都大学)、森村吉貴(京都大学)、高梨克也(京都大学)、森幹彦 (京都大学)、元木環(京都大学)、後藤崇志(京都大学)、吉澤剛(大阪大学)、菅万希子(帝 塚山大学)、伊藤真之(神戸大学)、蛯名邦禎(神戸大学)、源利文(神戸大学)、中山晶絵(神 戸大学)、前波晴彦(鳥取大学)、日置弘一郎(京都大学)、丁瀟君(京都大学)
 形式  ポスター発表

4.
 開催日  2013年6月21日
 会  産学連携学会 第11回大会
 主催  産学連携学会
 題目  オーガナイズドセッション 『RISTEX』プロジェクトに見る産学連携の展開の『ヒント』 内での発表
 STIに向けた政策プロセスへの関心層別関与フレーム設計(PESTI)
 発表者  前波 晴彦
 形式  口頭発表

3.
 開催日  2013年6月20日、21日
 会  産学連携学会 第11回大会
 主催  産学連携学会
 題目  「国民ニーズ」と「専門家ニーズ」を包含した政策メニュー提言プロセスの検討
 発表者  前波 晴彦(当日発表者)、加納圭、水町衣里、工藤充
 形式  ポスター発表

2.
 開催日  2013年3月11日、12日
 会  CiRA International Symposium 2013: Raising the Next Generation of Stem Cell Research
 主催  京都大学iPS細胞研究所(CiRA=サイラ)
 題目  Trial Practice of Applying Public Needs for RM to the Processes of Making Science, Technology and Innovation Policy in Japan
 発表者  加納 圭(当日発表者)、水町 衣里、菅 万希子、吉澤 剛、後藤 崇志、高梨 克也、森 幹彦、元木 環、伊藤 真之
 形式  ポスター発表


1.
 開催日  2013年3月6日
 会  日本生態学会第60回大会
 主催  日本生態学会
 題目  企画集会「生態学と政策・制度をつなぐコミュニケーションと社会システムの作り方」内「生物や文化の多様性を扱う教材「宇宙箱舟ワークショップ」の実践を通じて、生態学の伝え方を考える」
 講演者  水町衣里
 形式  口頭発表


アウトリーチ活動

19.
 開催日  2015年3月7日 14:00-17:30
 会  第2回比良おろしワークショップ(第282回生存圏シンポジウム・京都大学百家争鳴プログラム)
 主催  京都大学生存圏研究所・京都大学学際融合教育研究推進センター
 題目  科学技術イノベーション(STI)政策に向けた市民との対話・協働の取組み
 講演者  吉澤剛
 形式  招待講演

18.
 開催日  2015年3月7日 13:30-18:00
 会  育成型共同研究プロジェクトチーム 公開セミナー (仮)
 主催  総合研究大学院大学 学融合推進センター
 題目  スキルトレーニング手法の開発と実践~科学コミュニケーション・科学教育の現場から~
 講演者  加納圭
 形式  招待講演

17.
 開催日  2015年2月23日 14:30-17:00
 会  科学コミュニケーションセミナー (仮)
 主催  独立行政法人科学技術振興機構(JST)科学コミュニケーションセンター
 題目  STI(科学技術イノベーション)に向けた政策プロセスへの関心層別関与フレーム設計(PESTI=ペスティ)
 講演者  加納圭
 形式  招待講演

16.
 開催日  2015年2月17日 15:00-17:00
 会  島根大学FDセミナー
 主催  島根大学 教育・学生支援機構 教育開発センター
 題目  地域の芽を育てる 地域が芽を育てる
 講演者  加納圭
 形式  招待講演

15.
 開催日  2015年2月4日 13:00-18:00
 会  NISTEPデータ・情報基盤ワークショップ〜政策形成を支えるエビデンスの充実を目指して〜
 主催  文部科学省 科学技術・学術政策研究所
 題目  国民の科学技術政策への理解・関与促進モデル開発のための世論調査
 講演者  加納圭
 形式  招待講演

14.
 開催日  2014年9月2日 18:40-20:10
 会  Summer Fair 特別講演会
 主催  学校法人駿河台学園 駿台予備学校 大阪校
 題目  再生医療の実現化に向けて~NHK番組『考えるカラス~科学の考え方から』もとりあげます~
 講演者  加納圭
 形式  招待講演

13.
 開催日  2014年8月9日 15:00-16:30
 会  Summer Fair 特別講演会
 主催  学校法人駿河台学園 駿台予備学校 上本町校
 題目  再生医療の実現化に向けて~NHK番組『考えるカラス~科学の考え方から』もとりあげます~
 講演者  加納圭
 形式  招待講演

12.
 開催日  2014年8月4日 17:30-19:00
 会  Summer Fair 特別講演会
 主催  学校法人駿河台学園 駿台予備学校 神戸校
 題目  再生医療の実現化に向けて~NHK番組『考えるカラス~科学の考え方から』もとりあげます~
 講演者  加納圭
 形式  招待講演

11.
 開催日  2014年8月3日 15:00-16:30
 会  Summer Fair 特別講演会
 主催  学校法人駿河台学園 駿台予備学校 京都南校
 題目  再生医療の実現化に向けて~NHK番組『考えるカラス~科学の考え方から』もとりあげます~
 講演者  加納圭
 形式  招待講演

10.
 開催日  2014年6月27日 15:30-17:30
 会  宇宙学セミナー
 主催  京都大学宇宙総合研究ユニット
 題目  『対話型パブリックコメント』という市民参画手法の紹介~宇宙基本計画(案) へのパブリックコメントを例に~
 講演者  加納圭
 形式  招待講演

9.
 開催日  2014年6月21日 15:00-18:00
 会   第7回若手研究者、行政官、技術者のための科学技術ゼミ
 主催  若手研究者、行政官、技術者のための科学技術ゼミ
 題目  将来の社会ビジョンと科学技術について
 講演者  加納圭
 形式  招待講演

8.
 開催日  2013年8月19日 10:00-13:00
 会  Innovation of Study Specialisations by the Faculty of Science, University of Hradec Kralove
 主催  University of Hradec Kralove, EU
 題目  Science Communication and Public Engagement in Japan
 講演者  加納圭・工藤充
 形式  招待講演

7.
 開催日  2013年9月9日 18:00-19:30
 会  Summer Fair 特別講演会
 主催  学校法人駿河台学園 駿台予備学校 大阪校
 題目  再生医療の実現化に向けて~理系・文系 双方向の取組から~
 講演者  加納圭
 形式  招待講演

6.
 開催日  2013年8月10日 15:00-16:30
 会  Summer Fair 特別講演会
 主催  学校法人駿河台学園 駿台予備学校 上本町校
 題目  再生医療の実現化に向けて~理系・文系 双方向の取組から~
 講演者  加納圭
 形式  招待講演

5.
 開催日  2013年8月7日 17:30-19:00
 会  Summer Fair 特別講演会
 主催  学校法人駿河台学園 駿台予備学校 神戸校
 題目  再生医療の実現化に向けて~理系・文系 双方向の取組から~
 講演者  加納圭
 形式  招待講演

4.
 開催日  2013年8月7日 14:00-15:30
 会  Summer Fair 特別講演会
 主催  学校法人駿河台学園 駿台予備学校 京都南校
 題目  再生医療の実現化に向けて~理系・文系 双方向の取組から~
 講演者  加納圭
 形式  招待講演

3.
 開催日  2013年3月9日
 会  MSC特別講義 バイオサイエンスへの招待
 主催  立命館高等学校
 題目  再生医療とその社会的ニーズ
 講演者  加納圭
 形式  招待講演

2.
 開催日  2013年2月14日
 会  CiRAセミナー
 主催  京都大学iPS細胞研究所(CiRA=サイラ)
 題目  再生医療への国民ニーズ発掘の調査報告
 講演者  加納 圭
 形式  招待講演

1.
 開催日  2013年1月4日
 会  科学コミュニケーションに関する勉強会
 主催  JST科学コミュニケーションセンター
 題目  STI に向けた政策プロセスへの関心層別関与フレーム設計(PESTI =ペスティ)
 講演者  加納 圭
 形式  招待講演

記事・報道

4.
 掲載日 2015年5月28日
 掲載誌など 京都新聞 夕刊
 タイトル 「声なき声」政策に反映を 京大研究者らがプロジェクト

3.
 掲載日 2014年1月14日
 掲載元 文部科学省
 タイトル 「夢ビジョン2020(文部科学省版)」
 備考 本文 p.20、p.26 に、PESTIについての言及があります。
 
下村博文文部科学大臣記者会見(平成26年1月14日) において「夢ビジョン2020」がとりあげられ、「市民ワークショップ」についても言及されています。

2.
 掲載日 2013年6月3日
 掲載誌など 読売新聞 朝刊
 タイトル 科学再考:新メディアで社会とコミュニケーション
 備考 記事内「層を広げる」という節において、PESTIでの取組が紹介されました。

1.
 掲載日 2012年12月9日
 掲載誌など 読売新聞 朝刊
 タイトル iPS 研究者に市民が質問攻め…京大
 備考 第13回 iCeMSカフェ:iPS細胞と「研究」とわたしに関する記事

栄誉

 受賞年月  賞名  受賞者  受賞理由
 2012年11月 サイエンスアゴラ賞2012

 科学コミュニケーション研究会  PESTI が共催したワークショップ:科学の『押し売り』? -無関心層になぜ・どうやって科学を伝えるのか-がサイエンスアゴラ2012において、科学技術と社会の関係を深め豊かな社会をつくるための科学コミュニケーションの推進に顕著に貢献したと認められました。
 2012年8月 情報処理学会 優秀デモ・ポスター賞  森村 吉貴, 加納 圭, 森 幹彦, 水町 衣里, 高梨 克也, 元木 環  「対話力を備えた科学者養成プログラムのための動画編集・視聴ツール」のデモ・ポスターが特に優秀であり、参加者の今後の教育研究活動に大きく寄与するものであると認められました。